
犯人(猫)は、網戸を破って逃走中。

現場に舞い戻り、中を覗きこむ犯人(猫)。

自分の仕事(破れた網戸)を満足げに眺める犯人(猫)。
ハンズで買った網戸補修用具が、とても活躍している我が家です・・・
☆☆☆
この間、電車の中の他人の会話を聞いていて思ったのですが、
「キレる」という単語は、自分が主体のときと他人が主体の時で
ニュアンス違うのが面白いですね。
自分がキレた時の話というのは、概ね自慢っぽいというか
「いかに自分は勝気か」みたいなニュアンスなのですが、
他人がキレた時の話の場合は、なんとなく滑稽というか
「どっかおかしいんじゃない?」的なちょっとした侮蔑的
ニュアンスがあるのですよね。
ま、なんにせよ私はキレたくもないし、
キレられたくもないですけども。
↓とか言いつつ、いまだに時々ふと
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