
寝ていたコジ兄ちゃんのところへ擦り寄っていって、
べろんべろんしてもらっています。

そしてテレビをみている私によじ登り、
Tシャツの肩の辺りをちゅぱちゅぱしています。
7キロは結構重いです・・・
☆☆☆
最近、田中圭くん が好きです(案の定身長178センチ)。
田中くんみたさにドラマ「魔王」をつい見てしまいます。
メガネでスーツで年上の人妻に溺れている、という設定がまた
おばちゃん心をくすぐります。
・・・どうも私、病んでるっぽいです。
トレッキングパンツの裾が長すぎて途方に暮れています。
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こっちのヒト(コジ)は、赤いおもちゃ大好き。

寝転んでひとり遊びするだけじゃなく、
空中で振り回すと面白いほど飛びます。
☆☆☆
あっという間に、屋久島へ旅立つまで1週間を切りました。
レンタルの手配とか、大物の買い物(トレッキング用のパンツとか)は
一応終了しました。
しかし体力とトイレが心配だなぁ。
階段の上り下りだけでもぜいぜいいってんのに。
あと、日によっては二度ビッグウェーブがやってくる快腸人間の私は、
山ん中でもよおしたときのことを考えるとちょっとビビる。
一応、気分は永遠の乙女ですし。
しかも、使用済みトイレットペーパーお持ち帰りとかいうのも、
なんだかちょっとねぇ。
背中のリュックにその物体がずっと入ってるかと思うと、
乙女としては(しつこい)微妙な気持ち。
そしてもうひとつの気がかりは、山に泊まることで食べ損ねる
宿の夕食1回分。
その日に限って、すごい美味しいものだったりしたら・・・
などという食い意地の張った心配をしています。
パックツアーだから、食べても食べなくても料金は同じなんだもん。
出来ることなら、タッパーに残しておいてもらいたいぐらいだ。
でも、その翌日もまだ山にいるから食べれないけどね・・・
なんだかんだ言いつつも屋久島旅行をすごく楽しみにしている私に、
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ブックオフで買った本が入った袋を抱え込む陸。
「ボキの!」とばかり離れません。
☆☆☆
で、買った本というのは、
![]() | 孤高の人 (上巻) (新潮文庫) (1973/02) 新田 次郎 商品詳細を見る |
↑文庫じゃなくて単行本だけど。
そしてコレ↓。
![]() | 波のむこうのかくれ島 (新潮文庫) (2004/03) 椎名 誠垂見 健吾 商品詳細を見る |
完全に「山」とか「島」とか、屋久島旅行に向けてのチョイスです。
以前は、山で遭難する人のニュースとか見ると、
正直「なんか人騒がせ・・・」なんて思ってました。
でもやたら山の本とか読むようになって、
ちょっと変わってきました。
まあそれでも相変わらず、
「山に魅入られた男の恋人やら家族やらはたまらんな」
と思いますけどね。
とか言いつつ、案外山男いいかも・・・と
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まあまあ普通。
(若干、鼻の穴広がり気味。)

恥じらい風。
または、「よしなさいって!(漫才のつっこみ)」風。

怯えてる風。
(一体、何に?)
いずれにせよ、ずっとこうして仰向けでお腹見せてるのは、
動物としていかがなものか。
☆☆☆
この頃、ネット上でのことですが、
愛猫ちゃんが亡くなったというニュースが届き、
自分の去年の夏を思い出しました。
大好きなくるねこさんの漫画、
「くるねこ2」(サイドバーにリンクあります)の中に、
「猫神の番頭さん」という一話があります。
あの世の入り口(多分)にいる番頭さんが、
予定より早めにやってきてしまったにゃんちゃんの
余った7年分の寿命を、弟分のマオ氏に付け足してあげる、というもの。
この話がとても好きなんです。
(ちなみに、この番頭さんは超好みのタイプです。)
「くるねこ2」の204ページです。
猫好きの方は是非、買って読んでみるべし、です。
寿命のことではないんですが、
日に日に成長(増量)してゆく陸を見ていると、
最後は1.7キロにまで痩せた海の分かな?
なんてふと思ってしまうわけです。
それでなんとなく、健康面気にしつつも、
「好きなだけ食べて、好きなだけ太りなさい」
と思っちゃったりもするのです。
ダメなんですけどね。
陸はともかく、私はダイエット必須。
下着にのっかってるのが「はみ肉」どころのさわぎじゃない私に、
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今、動物病院から帰ってきました。
パカっと開いたキャリーケースの周りを陸が珍しそうに
見回っています。
そこに入れられて連れて行かれたのは、ミチコ姐さんです。
朝起きたら、部屋のあちこちに薄い赤色の液体が
点々と落ちているのです。
イチゴシロップのような、紅しょうがの汁のような。
どうやらミチコ姐さんの下半身から漏れている模様。
中には、本格的に「血」っぽいのもある。
・・・、こ、これは!
なんだか分からないが、異常が起こっている!
即行で、自分の健診はキャンセルし、
近所のコンビニでお金おろして、すっぴんでいつもの
動物病院へ連れて行きました。
赤い汁の正体は、血尿でした。
膀胱炎だそうです。
夏場はあんまりならないんだけどねぇ、クーラーで冷えたかな?
と先生に言われました。
私が3連休のうちの最初の2日ずっと家にいて、
ずっとクーラーがついてたからでしょうか。
ミチコ姉さんは、セミに驚くもんさんぐらい、
診察台の上で大騒ぎでした・・・
まあ、命に関わる病気じゃなくて良かったです。
姐さんは明日、もう一回病院です。
☆☆☆
![]() | GREEN―農家のヨメになりたい (1) (講談社コミックスキス (263巻)) (2000/01) 二ノ宮 知子 商品詳細を見る |
TSUTAYAのコミックレンタルで借りたのは、
これだったんですね。
10年ぐらい前の作品ですが、のだめカンタービレとパターンは同じです。
ちょっとつれない王子様キャラと天真爛漫な女の子の組み合わせ。
それの農業バージョン。
二ノ宮作品は、なんだかんだ言って悪人が出てこないのでホッとします。
で、女の子は素直が一番だなぁ! と思う。
コミックレンタルというシステムが気に入ったので、
ちょっと気になるマンガはどんどん借りてみようと思います。
お勧めマンガあったら教えてください。
ミチコ姐さんの病院での暴れっぷりをみて、
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うっとりしています・・・
7キロ越えの巨体に乗っかられて、よだれまみれにされる私。
Tシャツの色が途中で変わってるのを、お分かりいただけますでしょうか・・・
これ、毎日なんです・・・
☆☆☆
いま、「もののけ姫」のDVD観終わりました。
深い、深すぎる・・・
きっと子供には、よく分からないだろう。
あの「シシ神」の描き方は、なんか私にはしっくりくるなぁ。
ただ命を司るもの、善悪とか関係なしに、という存在。
そしてアシタカは相変わらず好みのタイプであり、
ああいう「葛藤する」男前に弱い自分を再確認。
で、今回一番「カッコええ・・・」と思ったのは、
美輪さま演じる「モロの君」。
あれ、美輪さま以外、考えられないよなぁ。
まさに「もののけ」!
森繁さんの「乙事主」もたいがい凄かった・・・
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夜、ベッドの上でふと横を見ると陸の腕が
私のほうへ伸びていました。

陸の腕がいくらぶっとくても、
私の腕枕には細すぎる。
っていうか、こっちまで届いてませんけどね。
☆☆☆
今日、初めてTSUTAYAのコミックレンタルを利用しました。
1週間で一冊¥50は安いですねぇ。
皆、コミックの新刊を買わなくなるんじゃないかと、
ちょっと心配したりして。
そういえば、私が小学生の頃は地元の商店街の中に
「貸本屋さん」がありました。
薄暗い店内の奥に和室があって、
おばあちゃんが店番してました。
そこで楳図 かずおの「洗礼」とか借りたなぁ・・・
「よりぬきサザエさん」とか。
なんか昭和って感じ!
浜口京子ちゃんが準決勝で負けたらしい・・・
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いま、窓の外をスズメが横切りました。
☆☆☆
屋久島話ばかりで恐縮ですが、
屋久島といえば、やっぱり「もののけ姫」はもう一回
観ておかないといけないのでは、と思っています。
私は当時、珍しく映画館で観たのです。
(滅多に映画なんか観に行かないんです。)
で、すっかり忘れてたのですが、
これまた極めて稀なことですが、
「もののけ姫」のパンフレットを買ってたのですね。
今日、本棚で見つけました。
いわゆる宮崎アニメで一番好きなのは、
もののけ姫かカリオストロの城かで悩むところです。
次点にナウシカ、その次に紅の豚かな?
もののけ姫が好きなのは、もちろん壮大で深遠な世界観も
大きな理由ですが、それと同じかそれ以上に重要なのは、
アシタカがものすごく好みのタイプ、ということです。
ああ、エボシ御前もまた激しく好みのタイプなんですが(←女好きなもんで)。
いつも旅は予約した段階で楽しくなくなるんですが、今回の屋久島は
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今日も食べすぎちゃったニャ・・・(体重7キロ目前)。
以前は時折、陸のことを「ぼっちゃん」と呼んでいたのですが、
近頃、その後姿の貫禄に思わず「大将!」と呼びかけてしまいます。
なんか、寺内貫太郎一家の時の小林亜星(古い・・・)みたいなんですもん。
☆☆☆
なんかまた凄い怖い夢を見ました。
社内旅行で同僚たちと観光バスに乗っています。
外はちょうど日が沈んで暗くなったところ。
後ろの席の同僚たちの顔が、なんだか憔悴しています。
一人が沈んだ声で「やっぱりあのことは、話さない方が・・・」
と社長に言っています。
他の同僚も「そうだね、あの話はね・・・」と口々に言います。
そのうちの一人が「そう、あの呪いの話は・・・」
また違う誰かが「うん、聞かないほうがいいよ」と私に言います。
私は皆が憔悴しきった顔をしていること、
そして「呪い」という言葉の不吉さにゾッとしています。
なんかよく分かんないけど、ゾッとして怖かったなぁ。
みんな、泣きはらしたあとみたいにまぶたが腫れて、
目の下にすごい隈が出来てたし・・・
それがバスの中の蛍光灯の照明に照らされて・・・
なんだったんでしょう?
大人になったら幽霊なんかより現実のほうがずっと怖いよ!
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裏返っています。
(コジは呆れ顔。)

真上から見たところ。
☆☆☆
もしも自分がオリンピック選手になるとしたら・・・
という何の意味もない空想をしてみました。
私だったら、射撃あたり希望します。
基本的にネガティブな人間なので、
チームプレーのものは「自分のせいで負けたら・・・」
とか思って萎縮しちゃうし、個人で対戦するものも
気持ちで相手に負けそう。
なので、「自分との闘い」みたいな種目がいいです。
駆け引きとかもなくて、淡々と自分の力を出す、みたいな。
まあ、どっちにしてもこれだけメンタル面が弱いと、
何のスポーツでも大成するわけないんですが。
スポーツ系の過去の栄光は、中学時代ハンドボール部で近畿大会2位が最高。
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「見ニャれないものがある・・・」クンクン(とりあえず匂ってみる。)

「コレって食べれる?」
りっくん、それは食べられません・・・
その子はゾウのノルスくんです。
フィンランドという遠い国からやって来たのです。
我が家の節約生活を応援するために!
☆☆☆
昨日の昼、初めて一人で回転すし屋さんに入りました。
駅の構内に、カウンターだけのこじんまりした店があるのです。
そそくさと4皿食べて出てきました。
やっぱり寛げるほど肝は据わっていません。
しかし、これもある種「冒険」だよなぁ〜
あと、駅の立ち食いそばってのも大冒険だよなぁ〜
まだ試す根性はないんだけども。
こ汚い中華料理屋さんとか、焼肉屋さんのランチ(一人で肉を焼く)とかは、
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私「ぼっちゃん、ぼっちゃん、おはよ〜ございます!」
陸「う〜ん・・・」

陸「ニャんだよぉ。寝起きの顔は撮らニャいでよぉ・・・」
☆☆☆
このところ、屋久島旅行に関して、いろんなところに
問い合わせのメールをしてました。
すると、1回目は返事が来るのに、
そのあと2回目以降ことごとく返事が来ず、
「なんだよぉ、レスポンス早いのは初回だけかぁ?」とか
「もしや屋久島タイムってやつかぁ?」とか
ちょっと不満に思っていたのです。
が、しかしあまりにもおかしいので、
あるところに電話で確認したところ、
「いただいたメールに何度返信してもエラーで戻ってくるんです」とのこと。
むむむ!
もしやこれは、以前アドレス変更したことと何か関係があるのでは?!
と、思いカスタマーサービスに連絡したところ、
設定が前のままになっていたことが判明。
え〜っと、アドレスかえたの結構前なんですけど・・・
多分、去年とか・・・
もしかしたら、今までも「返事来ないなぁ」と思ってたのは、
全部エラーで戻しちゃってたんでしょうか・・・
あはは・・・
1回目は、専用フォームとかに入力して
問い合わせするので返事が届いたのね。
受信設定は正しかったから。
なんか、ちょっとした怪談話よりずっと、
ゾッとした出来事でございました。
「返事が遅い!」と不満に思ってしまった屋久島の人々ごめんなさい。
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うちの「チュパチュパ王子」、すごい形相で
今日も私の手をチュパっています。

思う存分チュパった後は、ふぅ〜っと一息つきます。
(デカくて重いんですけど・・・)

で、しばらくしたら何事もなかったかのようなすまし顔で
カメラ目線。
(この角度だと、小顔だしデブ猫に見えない。得なヤツめ・・・)
☆☆☆
私、子宮筋腫があるんです。
ちっこいのが3つ。
1センチぐらいだし、場所も問題ないということで、
経過観察をしてるんです。
ホントは年に1〜2回、定期的にチェックに行かなきゃ
いけないんですけどね。
もう1年以上行ってない。
そしたら今朝方、怖い夢を見ました。
下腹部に違和感を覚えて手で触ってみたら、
左側に石けん箱ぐらいの四角い異物があるんです。
お腹の中に。
それを触りながら「うわぁ・・・」と驚いている、
という夢だったんですけど。
なんかリアルに怖いので、近いうち病院に
行ってこようと思います。
旅行前にね。
屋久島旅行、なんだかんだで当初の予算の倍近くかかりそう。
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デカいです、陸の手。
顔以外、全部デカい(なぜか小顔)。
来月には、体重が7キロの大台にのりそうです・・・
☆☆☆
屋久島で、縄文杉1泊コースというのに申し込んでしまいました。
正直、寝袋で寝るの生まれて初めてです。
初体験、キャア☆ ←言うてる場合か。
でもなんていうか山にはちょっとした憧れもあるし・・・
↓これの影響
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私は、「山」というより「空」が見たいのだけどね。
朝焼けや星空が。
体力面に不安があるけど、まあ頑張るっス・・・
柔ちゃん、銅メダルでもスゴイ!
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洗濯物を取り入れてドサッと投げ込んだベッドの上。
お三方はお昼寝中でございます。

ミチコ姐さんは油断しまくりのポーズ。

びっくりするぐらい同じようなポーズでコジも。

陸だけは、カメラを向けると気配に気づいて顔を上げ、

ごろり〜ん、とポーズを決めてくれます。
☆☆☆
北京オリンピックにはあんまり興味ないとか言いつつ、
開会式の模様をまあまあ真剣に見てしまいました。
選手入場の途中までだったけど。
あのセレモニー部分は凄かったなぁ。
単純に感動した。
豪華だったし、美しかった。
キリスト教文化的でないので、なんだかしっくりきたのかな。
現代の中国はあまり好きではないのだけど、
中国伝統の文化みたいなのは好きなんだよね。
美術やら武術やら。
もちろん中華料理も!
多分、「興味がない」とか言いつつ毎晩テレビみている気がする私に、
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本日も、大好きなコジ兄ちゃんの上にどかっとのっかって
ご満悦のりっくん。

が、しかしコジ兄ちゃんはあまりの重さに逃げ出しちゃいました。
りっくん、しょんぼり。
☆☆☆
このところの天候は、なんだか南の島みたいですね。
夕方になると空が真っ黒になって、
激しい雨が短時間降って止む。
「異常気象」って言葉が実感されます。
屋久島のツアーガイドさん探しは難航してます。
一人参加を受けてくれないところがあったり、
行きたいコースがすでにうまっていたり。
実のところ、私が行く9月前半ってのは、
8月よりもむしろ混み合うんですって。
ちょうどそのあたり、夏休みと秋のシーズンの谷間で
ツアー代金が安いので。
知らんかったなぁ。
金毘羅さんの階段で死ぬほどしんどかったのに、
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一心不乱に肉球の手入れをしています。
べろんべろん、ぱくぱくぱく・・・
それをカメラに収めようとする私に

「みぃ〜たぁ〜なぁ〜」
(耳も若干威嚇気味。)
今日もパクりネタですみません。
☆☆☆
ここに載せるお昼ご飯写真は、いつも「セレブ(?)」な感じですが、
もちろんそれは滅多にないことなんです。
いつもは自分で作ったお弁当か、あとはこんな感じ↓。

コロッケ定食 \500 です。
写真で見るよりボリュームのあるコロッケは、
「肉じゃが」「豆乳アスパラ」「エビ」「明太マヨ」の中から選べます。
ちなみに写真のは「エビ」です。
エビなのにクリーム系じゃなくて、お芋系なところがミソです。
意外だったけど、美味しかったです。
思いのほかお腹一杯になります。
\500でこの内容は、かなり満足です。
今はほとんど猫のことと食べ物のことと屋久島のことしか
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お兄ちゃんにべろんべろんしてもらって、

あとは仲良く手を取り合ってお昼寝。
☆☆☆
屋久島旅行、お金払い込んじゃいました。
当初の予定より高くついたけど、
でもあれでも安いんだろうなぁ。
飛行機で屋久島まで行って、レンタカーつきで、
民宿に泊まって、ひとり旅4泊5日で11万円也。
(ひとりは気ままでいいけど、何でも高くつく。)
もっと安くあげる方法はいろいろあったけど、
まあ初めてなので万難を排しました。
しらふの時は非常に閉じた人間なので、
いろいろややこしいとめんどくさくなって
宿に引きこもる可能性もあるし!
実のところ、森よりも日の出とか星空とかが楽しみ。
なんか微妙にズレてるかも。
今回の屋久島行きでは、これっぽっちも「出会い」とか期待してない。
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猫界では、「肉球超ウマイ」があちらこちらで流行っているようです。
(元ネタはココだ!)
しかし我が家では、肉球ではなく私の手がウマイらしいです。
油断すると、陸がすぐチュパりに来ます。
うっとりした表情で、よだれが流れ落ちるぐらいチュパられます・・・
一体、何味なんでしょうか、私の手・・・?
☆☆☆
屋久島旅行、ほぼ本決まりです。
今は、ツアーガイド探しに余念がありません。
そんなつもりは全くないのに、若い男性ガイドが既婚者なのを
発見すると、若干「ちぇっ・・・」と思ってしまうのはなぜでしょう。
そして「シュノーケリングしたいっ!」と張り切って
予約の問い合わせをしたのですが、後になって
「はっ! もしや水着でするとか言う?!」
という大問題が浮上。
ウエット着てするなら大丈夫だが、
水着のままなら、「このお話はなかったことに、おほほ・・・」
という心境なのだった。
デブ街道を歩み始めて早20年近く、
水着なんか1回も着てません。
自分のためにも、周りの方々のためにも、
そんなデンジャーな行為はしてはいかんのです。
最後に買った水着は、白地に青い小花が咲いた乙女な感じのビキニでした。
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